« 国産紅茶についてちょこっと | トップページ | 紅茶サイクリング »

琵琶湖一周で考えた自転車に関していろいろ

・一周 230km パークウエイを通ったら+5kmくらい?
・サイクリングロードと名前がついてるけど実質的には色分けされた歩道
・ロードだと結局車道走りたくなる
・東岸は道路もきれいで比較的走りやすい
・湖北水鳥ステーションの先、片山というところでトンネルとくぐったら
 とたんに体感温度が下がった。まるで別の国
・湖北から下ると二本松からトンネルをくぐっていくあたりで体感温度上昇

・湖北以外にきついところはない
・マキノあたりの道路は北国仕様、融雪のスプリンクラーがあるので走りにくい
・湖西は統一感なし
 マキノ~今津浜 新旭~高島 北小松~志賀 それぞれ道路の設計がバラバラ
 路面も荒れていて走りにくい
・大津周辺は一般道しかないし
・全部一般道を突っ切るか、むしろ山へ行くという人が多いのもうなづける
・立ち寄る場所が多いとかえって疲れる

・ナビ ソニーのNV-U3Cのバッテリー持ちは体感3時間 
・直線では電源を切りつつ(あるいは省電力モードで)4時間半くらい
・エネループ2本の外部電源で+1時間半
・6時間あれば一日分の走行では迷子にならないので十分
・ライトもエネループにすると共用できる、基本基本
・ということでエネループ6本(ライトの交換用、ナビの予備電源、+両方の予備)でちょうどよかった
・電源はAC-USB変換プラグから三口USBハブで分岐
 ナビと電話と電池の充電に当てる計画
・電池と電話は充電可だったが、ナビはおそらく電流不足で不可
・ということはAC−USB2口プラグを使うのが正解になりそう
・ナビが無ければAC−USB+ハブの組み合わせは最小の電源供給手段としてオススメ

・ライト(FENIXのL2D-Q5、その道では有名なライト)の電池は
 エネループ/107ルーメンモードで体感2時間半
・日暮れから8時くらいまで行動してちょうど使い切るあたり
・53ルーメンモードでもそれなりに走れるので予備電池があれば一晩はこまらない

 

・輪行袋はそれほど使いにくくなかった

・キャリア外さず、サドル下げず、で入れるにはいろいろ工夫必要だった

・パツンパツンでも入ればいいんだ。袋なんてなんだっていい

・あれ?そうするとモンベル最強?

・ペダル外さないとギリギリ、ペダルレンチは買うべきか?

・チェーンカバーとか、スプロケットカバーとかめんどくさいから買わなかったけど

 やっぱり必要を感じなかった。 汚れたら拭けばいいじゃん

・フロントエンドバーも要らない、そこがゆがむほど力かかったら折れるだろ

・リアエンドはディレイラーを固定するものが欲しいかも、 結局ここが一番弱い

・オーストリッチのチェーンマスターみたいな?

・1輪でいいからキャスター欲しいなぁ、なんだかんだ行っても重い

・建物の中は転がしたいよね

・自作か?

 

・一人はつらい
・自分が行ったときが特に風がつよかったのかどうかわからないけど

 水辺なので基本的に風は強そう
・だとすると3人以上で先頭交代しながら走りたい
 一人は風で足が止まる、いや、ほんと
・コンビニ休憩でも施錠に時間かかるしね

・10月後半では遅いかもしれない。ところどころ寒かった
 次やるなら5月?

|

« 国産紅茶についてちょこっと | トップページ | 紅茶サイクリング »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 国産紅茶についてちょこっと | トップページ | 紅茶サイクリング »