« 2004年11月 | トップページ | 2005年1月 »

2004年12月

突発混合オセロ大会

クリスマスだし~

暇だし~

 

ってことでロビーで召集して突如大会開きました。

 

クリスマス3種混合戦

 

参加者は

秋川市民・かるかん・塩小路・新橋美奈

 

ルールは

オセロ 5分60秒

麻雀  食いタン有 半荘

7ならべ トンネル有 ジョーカー1 8ポイント

 

それぞれの種目で、1位4ポイント~4位1ポイントで合計点を競う

 

結果

 

総合1位 新橋美奈 (オセロ1位 麻雀3位 7ならべ1位)

   2位 すんません私です。 全部2位

   3位 かるかん (オセロ3位 麻雀1位 7ならべ4位)

   4位 塩小路  (オセロ4位 麻雀4位 7ならべ3位)

 

結構接戦でした~

自分としてはオセロで負けたのが痛かったな。

 

合計で2時間ほどで終わったので人数増やしても平気そう

今度企画します~

 

| | コメント (0)

今日のごはん

久しぶりにちゃんとご飯つくった~

 

しかも、あまってる材料の処理大会。

左上から

トリムネの照り焼き

削ぎ切りにして、片栗粉をまぶして

中火で焦げ目つけたら、酒振って弱火で蒸し煮

火が通ったころ、しょうゆ・さけ・砂糖のあわせダレをかけて煮詰めて出来上がり。

ねぎの白いところを盛り合わせてみました。

作業時間10分強

 

右上はオセロの知り合いに教わったレシピ

キャベツとにんじんを千切り

豚肉で巻いてレンジ

作業時間5分

ポン酢でいただきます

 

あとは二日遅れで作りたくなった小豆粥

ねぎの青いところが余るのでジャガイモとあわせて味噌汁に

いやぁ

特に野菜の豚肉巻きですねぇ

これ、どんな野菜でもできるし

簡単だしバランスはいいし

食いやすいし

 

ありがとぉ~ ○○さん

 

うん、けっこう生きていけるじゃん。自分(笑)

 

しかし問題は

大量に作ってしまってあまった小豆粥・・・

明日のあさ食えるのか?(;−−A

| | コメント (0)

悪いくせ

久しぶりの生オセロってことで

水戸くんだりまで出かけてきました。

 

有段者には負けて、普通の人には勝って

なんちゅーか、素人いじめ?と思われても仕方ない情けない結果でした。

 

んで、情けない棋譜から一つ紹介

黒:秋川市民 対 白:midas13

c4e3f4c5d6f3d3c3b5c6b4b3c2a6a4a3a5b6e2d7
f2c1d2d1e1f1e7f6e6g1c8g3h3g4f5c7f7h5h4g6
h6g5b8d8b7f8e8a8a7g8b2b1a1a2h1g7h7h8g2h2

40手目まで

 

\ABCDEFGH
1++○○○○○+
2++○●○○++
3○○●○●○●●
4●●○○○●●●
5●○●○○○+○
6○○○○○○◇+
7++○●●●++
8++●+++++

いろいろめんどくさいながらも黒悪くない場面です

 

ここでなにを考えていたかというと左上で得をすること

D2の石が消えればB2/A2と連打できる可能性があります

(もちろんB1と抵抗するでしょうけどそれはそれで得)

 

んで、その前にB2に打たれたらライン通ってしまうのではないかと

心配もありますが、D2の石が残っていればG2で切れます

 

んで、D2の石を消させるならH6

G5なら残るわけですが・・・

 

G5>H2なら勝ち確定

しかしG5>H6だと取らざるを得ない

んでH7にとって下辺競りあったあとB2打ったとして

右辺がウイングなのでG2が効いてしまう

 

(実際には白G2なら黒左上打てる上にライン通っているので右上連打)

 

あるいは

G5H6H7C8D8B7B1A1A8G2・・・負けてるじゃん。と浅い読み

(実は負けてない)

 

んで、H6打つとどうなるかというと

これがまたH7打てません

種石がないので

 

ただ、B8に打って左下3つあきにしてから

B7に打ち込めるので偶数形に無理やりもちこめるかなぁ。と

 

なんかの間違いでH7に打てれば勝ってるだろうし。

と目先の形得を目指してH6着手

 

はい、敗着

 

あとは実戦進行。

 

 

本日の反省

どちらでも良さそう=片方は悪い。

 

形勢があまり変わりなさそうだからといって

形を決めて後から考えるというのはやはりぬるい。

 

参りました。m(_)m

| | コメント (0)

最近思うこと

はい、いまさらですが紅茶好きです。

 

んで、紅茶が趣味と言うと

高級そうとか、優雅とか

 

こう、なんていうか・・・

実態とかけ離れたイメージを持たれてしまいます(汗)

 

特別高いものでもないし、特別難しいものでもないし

普通の家庭で普通の緑茶を飲むのと同じ感覚で飲んでたりするんですが

一つ違うのは、ほんの少し余分に時間がかかることですね。

 

そのほんの少しの時間が優雅に見えるのかなぁ。と

 

ところが、最近気が付きました

ぇぇ、気が付いてしまいました。

 

部屋が散らかっていると、そのすこしの時間が多大な負担になって

紅茶を飲む頻度が減ってしまうことを。

 

ポットとカップを暖めておく場所、時間

それって散らかってる部屋じゃ出来ないんですね。

 

だから、紅茶をちゃんと楽しめるっていうのは

特別な技術じゃなくて

如何に、丁寧な暮らしをしているかってことだと思いました。

 

紅茶を飲もうと思ったときに、洗ってあるポットとカップをすぐテーブルに出せること。

茶葉をすぐ取り出せること。

それからお湯を沸かして待つちょっとの時間

 

それが「紅茶の時間」なんだなぁ。って

 

特別な技術がなくても、高価な茶葉を使っていなくても

それってかっこいいことですよね

 

だから、最近ちょっとずつ部屋を片付けています。

 

 

 

ぁ~言っちゃた。これで後戻りはできないなぁ(冷汗)

| | コメント (0)

« 2004年11月 | トップページ | 2005年1月 »